あなたを次の合格者にしたい!一人ひとりをサポートする山川義塾の合格システム。

「一人ひとりを大切にする」という山川主義の基本理念に基づいて作成された、山川義塾の合格システム。生徒各人に対して、授業以外の面でもサポートする この総合的アシストシステムは、あなたを次の合格者にしたいという切なる思いをこめた、生徒一人ひとりに対してのトータルサポートなのです。

少人数制授業 + 一斉授業 = 最高峰授業

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一人ひとりの志望校、修得度に合わせてクラスを細分化した”少人数制授業”
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本番の緊張感を味わい競争意識を高める“一斉授業”

最高峰とは・・・?

「予備校の授業に本当の意味で大切なものは何か?」と考えた結果、山川義塾は授業の質という目的地にたどり着きました。 授業の選択次第では、受講者の多い授業を受けることになることもあります。しかし、少人数では味わうことのできない雰囲気や刺激をも経験することができるでしょう。 これこそまさに「少人数の良さと多人数の良さの融合」です。ハイレベル、ハイブリッドの授業を取り入れている予備校が他にあるでしょうか?不安や恐れは一切無用です。 われわれがあなたの中に眠っている潜在能力を引き出します。

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真の知識は真の行動を生む

ismTIME

週1回の「ism Time」は、塾長が生徒達とふれあいながら人生のことや受験のことなど、様々なことを語らう時間。 このわずかな時間こそが、あなたの将来を大きく左右するかもしれません。

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濃く、熱い 50分

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個性あふれる講師は、生徒を退屈させない授業を展開し、凛とした真剣な空気をも発します。メリハリとパンチの効いた授業展開は山川義塾の講師だからこそ成せる技なのです。 そして、熱い授業を展開するからこそ山川義塾は50分授業なのです。ダラダラと90分の授業では生徒の集中力も続きません。その50分間の内容の濃さは、山川生でなければ理解できないでしょう。 職人気質で匠の技を兼ね備えた講師たちに出会ってみたくはないですか?山川義塾が胸を張る超一流講師の授業を堪能してみてください。

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4ターム戦略

一年を大きく区分して、その時期ごとに最適で最良の講座を準備します。

1. 基礎力養成ターム(4月〜6月)
2. 不得意分野補強ターム(7月〜8月)
3. 応用力養成ターム(9月〜11月)
4. 完成突破ターム(12月〜3月)

他予備校と比較してはっきりとわかる違いは、イベントやコミュニケーションの多さです。一人ひとりを把握するには、節目となるイベント・コミュニケーションが大切だと考えます。 あなたが一年間の受験ロードの途中で決して挫折しないよう、また、第一志望合格という強い目標を見失うことの無いように、山川義塾は常に一歩前へという意識を持ちながらあなたの 一年を設計し、イベント等を設置しています。

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表内のPクリックで写真がご覧になれます。

◎2009年度 年間スケジュール〔予定〕
  T イベント コミュニケーション
4月 1 入塾式 画像切替 クラス編成 ①
前期開講オリエンテーション 個人面談
前期授業スタート  
5月   個人面談
6月   夏期三者面談
7月 2 夏期講習スタート  
8月   球技大会 画像切替
9月 3 後期開講オリエンテーション クラス編成 ②
後期授業スタート 個人面談
10月 センター試験出願式 個人面談
11月 朝のセンター特訓スタート 個人面談
  冬期三者面談 Ⅰ
12月 4 冬期講習PART Ⅰ スタート 個人面談
合格入魂式 画像切替  
センターロングラン  
1月 センター試験突破激励会 画像切替 冬期三者面談 Ⅱ
大学入試センター試験  
冬期講習PART Ⅱ スタート  
2月 鹿大対策ファイナル議座  
国公立大学前期試験  
3月 前期合格発表  
国公立大学後期試験  
後期合格発表  

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むしろ、一番大切なのは授業後のフォローかもしれません。

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授業の後や復習をしているときは必ず理解できないところが出てくるものです。 そんな時はどんどん質問しましょう。どんな些細な質問でも、どんな難問でもOKです。 山川義塾では、平日の13:00〜15:00を「個別指導・質問時間」とし、すべての教科担当がみなさんの質問を待っています。 勉強に行き詰まって集中的な指導が欲しいとき、学習法、学習計画の相談、進路の相談などもどんどん相談しに来てください。

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仲間がいる喜び

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まずは仲間同志で気になる点を出し合い、解決し合っていく。気の合う仲間であれば学習しやすいというのはもちろん、 時には厳しいことを言い合ってもそれを糧に成長していくことができます。このように、本音で意見をぶつけ合うのが山川の「グループ学習」です。
勉強面に限らず仲間と同じ時間を共有する中で、一緒に食事をしたり、ホワイエで志望校について語り合ったり…。 第一志望校合格という同じ志をもった仲間から良い刺激を受け、また知らず知らず自分も仲間に刺激を与えている。あなたは一人ではない。
互いに切礒琢磨し、学力的にも、人間的にも大きく成長する一年が山川義塾にあります。


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一人ひとりと向かい合う

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山川義塾では「一人ひとりを大切にする」ことを基本としています。これを基に山川の全スタッフが生徒と接しています。 もちろん、山川義塾創始者である塾長も生徒一人ひとりの出身校、志望校、所属クラス等のデータを把握し、自ら教材を手にし教壇に立ち授業を行います。 予備校の中には茶髪禁止・服装制限というように軍隊のように管理するところがあるようですが、果たしてそれが受験勉強に関係あるのでしょうか? そんなことよりもあなたを認識し、理解し、あなたの中に眠る潜在能力を引き出すことが予備校の使命だと考えます。

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座席指定の自習室!?

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予備校生活において、授業と並んで重要だといえるのが自習室での学習。山川義塾では自習室の座席指定を行い、個人専用の自習席を準備しています。 (座席指定無しのフリー自習室もあります。) しかも平日は22:30まで、もちろん土曜日・日曜日も利用可能。ここには、いつでもあなたの場所があります。

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YASで一人ひとりを完全アシスト!

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一人ひとりを大切にするという山川主義の理念に基づいて作成されたYAS(Yamakawa Assistant System)は、生徒各人に対しての総合的アシストシステム。授業以外の面でも一人ひとりに対して、さまざまなトータルサポートを保証します。 チューターが常駐し相談を受け、あらゆる不安要素を解決してくれます。


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